夏生まれの新生児が必要なもの4種類を購入-服編-

新生児用ベビー服

妻と新生児用の服を購入しました。
初めての子供なので、赤ちゃん用に何を買ったらいいのか全く分からず。
しかも夏生まれなので、長袖の服って必要なのかな?など、たくさんの疑問が。
店員さんに聞いて、新生児が必要なものを揃えたので紹介します!

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便通が悪かったので、賞味期限切れの某ヨーグルト系飲み物を5本飲んでみたら良くなった(お腹を壊した)つまらない理系夫です。
しっかり2時間後に効果がでたので凄いですね(笑)
ちょっと変わった腸内洗浄・・・。

赤ちゃんの話に戻します。
ちゃちゃっとネット通販でベビー服を購入しても良かったのですが、サイズや生地をしっかり見たかったのと、洗濯方法や着せ方を店員さんに教えてもら
いたかったので、お店で選びました。
足りない分はネット通販で購入しようと思います。
銀座の新生児の服の店

新生児が必要なベビー服

大きく4種類です。(細かなことを言うと、たくさんあるのですが、ひとまずこれさえあればです)

1.短肌着
2.長肌着
3.ツーウェイオール
4.おくるみ

新生児用の肌着
短肌着とは丈の短い肌着です。腰くらいまでの長さになっています。
一方で、長肌着は丈が短肌着よりも長いです。(名前のとおりですね)
汗を吸う効果があるので、必ず必要なものです。
生まれてから2ヶ月くらいは使えます。

新生児用赤ちゃん服
ツーウェウオールとは、一番実用性が高いものです。
前や横にボタンがいくつか付いている作業着のような服です。
ほとんどの赤ちゃんがツーウェウオールを着ています。
生まれてから半年くらいは使えるので、むちゃくちゃ便利です。

新生児用おくるみ
おくるみとは、赤ちゃんを巻く時に使う布です。
服の上からくるみます。授乳するときや外に出る時に新生児にとっては必需品です。
生まれてから5ヶ月くらいは使います。

この4種類さえあれば、まずは乗り切れます!(店員さんの話を参考にしてます)
後は、サイズと枚数と素材の組合せです。

新生児の服のサイズは?

新生児が着る短肌着、長肌着、ツーウェイオールのサイズは基本同じで、50センチ~70センチです。
ですので、50センチまたは60センチのサイズを購入しておけば問題ないでしょう。

全てにおいて、長くても生まれてから半年ほどしか使用しないため、サイズはそれほど気にする必要はありません。

新生児が使う肌着の必要枚数は?

新生児肌着ショップ
7月、8月、9月の暑い時期に産まれる赤ちゃんは枚数が必要です。
汗をかくので、たくさん着替えます。
またお母さんも忙しいので、中々洗濯ができず、予備があると便利です。

短肌着、長肌着は3枚ずつ、ツーウェイオールは4枚、おくるみは2枚用意しておくと良いでしょう。
毎日洗う余裕があるという方は1枚ずつ少なくてもいいでしょう。夏だと洗濯できちゃえば、乾くのは早いですからね。

夏生まれ新生児に最適な生地(素材)は?

ベビー服は、赤ちゃんの肌に直接触れる物なので気にしたいものです。
夏の素材を選ぶなら、ガーゼや綿が良いです。

また、洗濯は肌着専用の洗濯洗剤も販売していますので、専用品を使うと良いでしょう。
赤ちゃんの肌は敏感なので、できるだけ気を付けたいですよね。

夏生まれか、冬生まれかで、必要な物や枚数が異なるので、季節に合わせた用意が必要になります。
夏は暑いので、着替えをたくさん用意。厚手の物は多くは不要。
冬は寒いので、着替えよりも、厚手の服を多めに揃える必要があります。

僕達も枚数はたくさん購入していないので、これから数を購入していきます。
7月、8月、9月生まれは、汗をたくさんかくので、着替えがたくさん必要ですもんね。
楽しみです♪

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